
まさかのバスケシーンにオタクたちは脳を焼かれた(遺言)



メタルグレイモン.スカルグレイモン.コロモンの件
カットされると思いきや五条悟しっかり言ってくれたね。隣にテントモンいるのも含めて面白いw


ちゃんとデジモンのくだりをやってるのめちゃくちゃ嬉しい。
これは桃鉄のくだりにも期待


五条悟と夏油傑の2人。仲良く描写する場面もあれば、考えの違いを描写する場面もある。アニメだとより意図的やっているような。
にしても、世の中舐めくさってます感がすごい。大人でもアレだけど、高専の頃はもっとだね。
あと、JK歌姫良いと思います。出番多かったし。





家入硝子、学生時代も現代もなんかこう、いいよね…



アニオリシーンは丁寧に原作の補完してたし、歌姫も可愛いしで良かった





OPとED映像ともにあったであろう日常の存在しない記憶見せられて、こんなん一度に浴びせられたら正気保てないよ





こんなにOP、ED共に青春でジュブナイル感満載なのに五条悟と夏油、この後何が起こるか知ってる故に全然楽しい気持ちになれない哀しさと、こういう崩壊に向かう物語からしか摂取出来ない美しさに興奮する気持ち、心が2つある〜





唐突なデジモンネタをそのまんまやるの笑う
今の子分かるのかな



歌姫と冥冥が逆方向に走り崩壊する建物の概念が、いつか訪れる五条と夏油の決別を象徴してるよう。それもあって、直接的なバスケや間接的な電話の関わり、及び青春のひと時がより眩しく映る。「俺」でなく「僕」を使う、「僕最強だから」の原点も知れて満足


全てが最高すぎた
さしすが動いてるだけでも泣くのにOPやED、アニオリで全力アオハルぶちかましてくるの号泣
スタッフは人の心とか無いんか?


アニオリ体育館のバスケットボールは術式反転「赫」を彷彿とさせる演出にしたかったとかかな
五条と夏油の関係が反転していく物語だからとか





バスケのシーン、夏油のボールは弾かれて悟のボールはゴールするのがさぁ…



これ既出かもしれないけど、アニオリのこのシーン
夏油は正しいシュートフォームで外してるのに対して、五条はデタラメなシュートフォームで成功してるの、夏油と五条の価値観だったり生き方の違いみたいなのの暗喩っぽくてとても好きです(語彙力)



硝子、原作と違ってめちゃくちゃキラキラ美少女になってるのほんま草



五条先生にも夏油さんにも家入さんにも
アオハルがあったんだよ



青春ジュブナイルアニメのようなOP、ほぼ詐欺





ヌルヌルと動き、スタイリッシュな場面は鋭利に、這い寄る恐怖はホラー味たっぷりに
贅沢な作りに感嘆の一方、後の事を知る故に五条/夏油の仲の良さに儚さも覚える初回
流石の質だけでなく、躍動する若さや切なさも同居する開幕に早速魅了された😊





製作陣の呪術愛と熱量がものすごく伝わってくる25話(2期1話)だった…
OP、ED共に日常パート多めなの絶対確信犯じゃねぇか…後半になるにつれ辛くなるやつ😭





もう泣いても良いですか?

最後までご覧いただきありがとうございました。
お気軽にコメントどうぞ (コメント欄はページ下部へ)
コメント